【2019年11月1日】体感地震予測※体感地震予測に応じた地震発生&継続注視!

今日の地震情報

11月の始まり

今日から”11月”が始まります。11月ともなると、もう「年末」という声が聞こえ始める頃。令和元年もあっと言う間に過ぎ去りそうです。(苦笑)

11月は【風陰月】。潜在していた要素が活性化される自然環境となります。人への影響(心身)も、もちろんのこと、潜んでいた地震活動・火山活動が活性化しやすい時期を迎えることに。

「表面(顕在)」ではなく「裏面(潜在)」を意識することが大切な時期となります。

本日2019年11月1日の地震活動傾向!

本日2019年11月1日は己亥年の「友引」。そして「紅茶の日」なんだそうです。私は、コーヒーは苦手ですが紅茶と緑茶が大好き。ほぼ毎日飲んでいます。

そんな本日の地震活動傾向を見ていきたいと思います。

昨日(31日)の地震活動状況

昨日は地震が表面化しやすい気象環境となりました。そんな中、想定していたように、地震活動が促進。下記のように複数の中規模地震が発生することとなりました。

*10月31日17時24分 北海道東方沖 M4.6 震度1
*10月31日11時06分 千葉県北西部 M4.1 震度1
*10月31日09時27分 愛媛県南予 M4.1 震度2

上記地震のいずれも、まったく気にする必要はない動き。今後への影響などもないものと判断しています。

ただ、本日も含め今後も注視が必要なのが「関東周辺( 千葉県北西部 M4.1 )」での動きです。

昨日の記事(10月31日)にて、お伝えしたように10月30日に耳鳴り系体感を感知。その体感に対応した地震(メルマガ上にて地震予測を示す形で観察しています。)が下記となります。

*伊豆諸島・神奈川県~茨城県を含む楕円形範囲
*M4~M4.8程度
*30日~11月4日まで

■対応地震の発生
*10月31日11時06分 千葉県北西部 M4.1 震度1

小規模地震の可能性もあるような感覚(地震前兆)でしたので、ここまでの推移としては想定通りの流れとなります。

ただ、少々注意が必要なのが・・・上記地震発生後も「電磁波系体感」を感知していること。

一時、「強めの体感」も感知できており、関東周辺(東京湾を中心とした円形範囲)にてプレート動に伴う地震活動がさらに促進されているものと考えています。

*後続の中規模地震の可能性あり(複数地震の可能性)

ということです。

本日(2019年11月1日)の地震活動傾向

本日も気象環境に大きな変化はなく、昨日同様にやや地震が表面化しやすい環境となりそうです。

ただ、今朝の時点で地震誘発要因は見当たらない状況。ゆえに、本日も地震活動に大きな変化・変動はないものと考えています。

本日を含め今週末は

*内陸断層型地震
*霧島火山帯周辺での地震活動
*太平洋プレートの動きに関連した地震活動

がそれぞれ促進していくものと推測しています。

中でも、先ほどお話した「関東周辺( 東京湾を中心とした円形範囲 )での地震活動動向」には注視しておきたいとところ。

「震度3」程度の揺れを観測する地震が表面化してくる可能性はあるものと考えています。

まあ・・あくまでも”揺れる程度”の動きであり、適度な地震エネルギーの発散が行われる形のもの。久しぶりに、ちゃんと揺れを感じたことで”おっ!”と思う程度です。

こんな流れが存在していることだけでも念頭にしておいていだたければ十分かと。

火山活動動向

【風陰エネルギー】が主役の自然環境へと変化している最中ですが、すでに、風陰エネルギーの影響が生じつつあります。

潜在的なマグマ活動に対して”活性力”が加わることにより、マグマ活動が活力を増してきています。

特に

*霧島火山帯周辺

にて、その傾向が顕著に。表面的な変動は少ないものの、潜在的なエネルギーが増しているものと感じています。

実際、昨日は

*01日 03時00分頃、阿蘇山(中岳第一火口)の連続噴火が継続敵に発生

しており、「阿蘇山」での火山活動がさらに活力を増してきています。

今後、本格的な”マグマ噴火”へと繋がっていく可能性も十分考えられる状況。しばらくの間、継続的に推移を観察していく予定です。

地震前兆の有無

昨日も「電磁波系体感」を感知することが出来ています。現時点(早朝)でも電磁波系体感が感じられています。

関東周辺での地震活動が活力を増しているものと判断しています。

レジまぐ版メルマガ上では、地震予測を掲示する形で推移を観察中。今後の体感状況によっては、新たな地震予測を発信(メルマガ)していく予定です。

「11月」に運気を高めてくれる要素

日本では四季が存在。夏時期(7月・8月)を除いて、月替わりと共に自然エネルギー環境が変化しています。

自然エネルギー環境が変わると、必然的に自然環境から受ける”影響”も変化。そんな影響を意識しつつ、自然環境に応じた思考・言動を行うことが、「良き運気」を掴む基本となります。

「11月」は【風陰エネルギー】が主役となる季節。

風陰エネルギーの影響を意識した思考・行動が「吉」を招くことに繋がります。

同時に

「風陰エネルギー属性の要素」を身の回りに配置・身に着けておくことも徒然環境に順応するための良き対策となります。

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