安定した気象環境が続いています。土年らしく、「日差しの暑さ」というよりも「空気中の熱」を強く感じる状況に。

*熱中症

には要注意の自然環境となっています。

今日も気象環境・自然エネルギー環境共に、わりと安定的な状態が継続されるかと。「自然エネルギー変動」が無いので、まだ助かりますが、今日もガッツリと冷房を活用したいと思っています。




本日2018年7月18日の地震活動傾向!

昨日(17日)の地震活動状況

昨日も地震活動に大きな変化・変動は無く推移しています。

地震活動自体は活発な状態を維持。しかしながら、地震誘発要因となる要素が無く、安定的な自然環境となっていることから、地震活動が積極的に誘発されることなく済んでいるものと思っています。

全国的に、微小・小規模地震が表面化傾向となっており、適度な地震エネルギーの発散が行われている状況。好ましい状態と言えそうです。

昨日は、目立った動きはありませんでしたが、0時を過ぎた頃から、九州周辺にて地震活動が促進。夜中に下記のような中規模地震が発生しています。

*7月18日03時43分 薩摩半島西方沖 M4.6 震度2

海洋部での浅め震源の地震。今後の影響などは無いものと判断しています。

本日(2018年7月18日)の地震活動傾向

今朝も昨日とほとんど変化の無い、気象環境&自然エネルギー環境となっています。

本日も地震活動に大きな変化は無く推移するものと考えます。

ただ、火エネルギーが威力を有する環境下にて、「マグマ活動」が着実に威力を高めてきています。

  • マグマ活動に関連した地震活動
  • 火山活動(噴火活動)

が昨日よりも活発化。動きが増していくものと推測しています。

主に、「高気圧の影響」が強い「九州周辺」にて、マグマ活動の影響が表面化してくる流れとなるかと。

  • 九州西方沖周辺
  • 長崎県・熊本県周辺
  • 鹿児島県・鹿児島沖周辺

の動向に注視しておきたいと思います。

また、今朝になって、「電磁波系体感」が明瞭に感じられる状況に。関東周辺にて太平洋プレートの動きが促進されている模様です。

現時点で「地震前兆」は感じられていませんが、「関東周辺」での地震活動が増加傾向となって来るものと推測。まずは推移をしっかり観察しておきたいと思います。

 

地震前兆の有無

地震前兆と思える要素は感じられていません。

体感的には、昨日は特に感じられるものがありませんでしたが、今朝になって、体感感知できる要素が増加中。推移に注視しておきたいと思います。