突発的な内陸断層型地震に注視!【2020年5月14】本日の地震活動傾向

今日の地震情報

【2020年5月14】本日の地震活動傾向

昨日、関東周辺でも「黄砂」が観測されることとなりました。黄砂到来に伴い【金エネルギー】がとても強い自然環境となっています。

本日も大陸から好通が飛来する見込み。今日は「西日本」を中心に多くの黄砂に包まれる環境となりそうです。「アレルギー」なども誘発される可能性がありますからね。黄砂の存在を意識した生活を心がけていただければと思います。

本日2020年5月14日の地震活動傾向!

本日2020年5月14日は庚子年の「先勝」。そして「温度計の日」なんだそうです。そんな本日の地震活動傾向を見ていきたいと思います。

昨日(13日)の地震活動状況

昨日は「黄砂」の飛来に伴って全国的に【金エネルギー】が増大する自然環境となりました。

【金エネルギー】の活力&作用が増したことで、想定していたように断層型地震が誘発される流れとなっています。

同時に「マグマ活動」の活力が増大。マグマ活動に関連した地震活動も活発化してきています。

まず取り上げておきたいのが

*「岐阜県・長野県周辺」での群発活動の再燃

です。

当該エリアの群発活動は収束傾向となっていたのですが、一昨日から【火エネルギー】が増大。そして昨日【金エネルギー】が加わったことから、急激にマグマの力が増すこととなりました。

その結果、「岐阜県・長野県周辺」にて新たなマグマ活動が促進(マグマの動き)。マグマ動の作用にて新たに群発地震活動が誘発されてきたものと推察しています。

*5月13日07時04分 岐阜県飛騨地方 M4.5 震度2
*5月13日09時40分 岐阜県飛騨地方 M4.5 震度2
*5月13日10時28分 岐阜県飛騨地方 M4.6 震度3

上記のように同程度の中規模地震が複数発生した他に多数の有感地震(小規模)が群発発生しています。

新たに群発地震が発生したと考えると、今後「3週間程度」は群発地震が継続していく可能性があります。

また、周辺エリア(岐阜県・長野県・群馬県周辺)での火山活動(噴火活動)が促進・誘発されてくる可能性にも注視が必要と考えます。

地震予測の対応地震

昨日「マグマ活動に関連した地震」以外にも、【金エネルギー】による作用にて断層型地震が多く誘発される流れとなりました。

そんな流れのひとつとして下記のような中規模地震が発生しています。

*5月14日04時30分 岩手県沖 M4.5 震度3

このエリアは一昨日、地震エネルギー変動が感じられていたエリア。レジまぐ版メルマガ上では下記のような地震予測を経過観察。地震予測に対応した地震となっています。

*「秋田県・青森県」中心とした円形範囲
(沖合含む)
*M4.4~M5.8程度
*12日~18日まで

■対応地震の発生
*5月14日04時30分 岩手県沖 M4.5 震度3

また、上記地震予測の対象エリアにて、太平洋プレートの動きに関連した大深発系の中規模地震も発生しています。

*「秋田県・青森県」中心とした円形範囲
(沖合含む)
*M4.4~M5.8程度
*12日~18日まで

■対応地震の発生
*5月13日13時39分 北海道西方沖 M5.3

こちらも地震予測の対応地震。想定内の動きにて納得の出来事と感じています。

上記地震による今後への影響は、大きな作用ではないにしても、多少影響力が生じるものと推測しています。

本日(2020年5月14日)の地震活動傾向

本日(2020年5月14日)の地震活動傾向

※上記「赤丸エリア」が本日地震活動が促進・活発化。主なる観察対象エリアとなります。

本日は昨日の流れを引き継ぐ形で地震活動は表面化傾向にて推移するものと考えています。

「西日本」を中心として高気圧環境となることに加え、今日は「西日本」に多くの黄砂が飛来する環境となる見込み。ゆえに「西日本」にて特に地震活動及びマグマ活動が促進・誘発されてくるものと推測いたします。

*中国地方
*関西周辺

にてひび割れ感覚の断層型地震(微小・小規模が中心)が増加してくるものと考えています。

【金エネルギー】が強まりますので、前兆有無に関わらず「突発的な内陸断層型地震(中規模)」の可能性は念頭にしておいていただければと思います。

また、昨日大深発系の中規模地震が発生しているように、広範囲で「太平洋プレートの動き」が促進してきています。

ゆえに、太平洋プレート動に関連した地震活動も活発化するものと推察。揺れる程度の中規模地震の可能性は念頭にしておきたいところです。

地震前兆の有無

昨日から今朝にかけて地震前兆と判断できる要素は感じられていません。ただ、ここまでの推移にて「地震エネルギー変動」が感じられていたエリアは複数存在。

中規模以上の地震活動に繋がっていく可能性もあるものと考え、推移を観察・検証しています。

夏季節の寝具の工夫

ひんやり敷きパッド

5月になって、すでに夏日も記録されるようになってきました。でもまだ今の時期は日中夏日となっても、夜・朝方は涼しい空気となってくれますので、気持ちよく睡眠が得られるかと。

ただ、今年の【金陰・火陰】環境を考えると、今夏はかなり”蒸し暑くなる”のではと推測しています。

そんな蒸し暑い環境下にて、安眠を得るためには「寝具の工夫」をしておきたいところ。

近年、夏の安眠を得るために効果的な「ひんやり敷きパッド」が人気となっています。

防ダニ ・抗菌防臭・ 丸洗いOK・ 接触冷感・ 吸水速乾

と多様な機能性を兼ね備えているのにも関わらず、近年、様々なメーカーが作るようになったことから、とても安価なアイテムとなってきています。(¥2,000円以下で購入できるアイテムに)

こちらのひんやり敷きパッドは、上記写真のように多彩な色彩ラインナップがそろっているのが特徴。自分好みの色も楽しむことが出来そうです。