本日2018年12月10日の地震活動傾向!地震注意期間の最終日

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12月

今週は本格的な「金陰エネルギー環境」を迎えることとなります。

今月の状況下では、金エネルギーが水エネルギーを増幅しますので、同時に”寒さ”も強まることに。

今年の12月は「金エネルギーの影響」がかなり強くなる可能性がありますからね。今週あたりから、そんな兆候が見られるようになってくるものと考えています。





 

本日2018年12月10日の地震活動傾向!

先週末(8日~9日)の地震活動状況

実は、先週末から”今月の一回目の地震注意期間”に突入しています。今日が地震注意期間の最終日。引き続き中規模以上の地震が表面化しやすい環境が継続しています。

そんな中、地震注意期間に突入早々・・。

複数の中規模地震が発生することとなりました。

いずれの中規模地震もレジまぐ版メルマガ上にて、地震予測を掲示する形で推移観察していた動きで、予測に対応した地震となっています。

*紀伊半島沖周辺・愛知沖周辺(内陸部も含む)
*M4.8~M6.8程度
*3日~10日まで

■対応地震の発生
*12月10日00時22分 三重県南東沖 M5.3 震度2
*三陸沖・岩手県沖・宮城県沖・福島沖周辺
*M5~M7.3程度
*30日~12月7日まで。(一週間)

■対応地震の発生
*12月8日10時54分 福島県沖 M5.1 震度4
*千葉県南部を中心とした円形範囲
*M4.5~M6.3程度
*5日~11日まで

■対応地震の発生
*12月8日08時13分 茨城県沖 M4.7 震度1

いずれの地域も「地震エネルギー変動」が感じられていたエリア。相応する地震エネルギーが発散されてきたものと感じています。

「三重県南東沖 M5.3」は大深発系の地震。

太平洋プレートの上境界面周辺で発生した地震と判断しており、地震エネルギーが「伊豆諸島・関東周辺・福島沖周辺」に伝達されているものと推察しています。

今後の影響があるかと。

また「福島県沖 M5.1」に関しても、今後への影響があるものと考えています。

2つの地震の影響が重なり合っていることから、地震活動の誘発の可能性は高まっている可能性があります。

推移を観察の上、誘発地震の可能性に関して、見極めていければと思います。

本日(2018年12月10日)の地震活動傾向

本日は自然エネルギー環境的には、やや地震が表面化しにくい環境となりそうな気配。

ただ、金陰エネルギー環境下ですので、地震前兆の有無に関わらず、常に「突発的な内陸断層型地震の可能性」は念頭にしておく必要があります。

また、先週末から今朝にかけて、地震活動・火山活動に関連する”気になる要素”が2つほど感じられています。

現状は、まだ検証が出来ていない状況。推移を観察の上、検証した結果はレジまぐ版メルマガにて、お伝えしていければと思っています。

いずれにしても、現時点で、地震前兆は感じることはできていません。

基本的に本日も地震活動に大きな変化・変動はないかと。

適度な地震エネルギーの発散が継続する流れとなるものと考えています。

地震前兆の有無

昨日から今朝にかけて地震前兆と思える要素は感じられていません。

体感的にも特に取り上げるべきものはありません。

 

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Posted by poppo