今朝は、昨日以上に自然エネルギー環境に”不安定さ”が生じてきています。自然エネルギーの移行の中間地点を迎えていますからね。不安定さのある環境となるのは必然化と。

本日を含めて、これから急激に「金エネルギー」が増大&活力を高めていくことに。「金エネルギーの影響」が強まることとなります。




本日2018年5月31日の地震活動傾向!

昨日(30日)の地震活動状況

昨日は、予定通り、地震活動に大きな変化は無く、梅雨前線の直接的な影響を受けている「西日本」では、地震活動は減少傾向となりました。

反面、梅雨前線の直接的な影響がなかった、「東北・北海道周辺」では、地震活動が微増。適度な地震エネルギーの発散が行われています。

地震活動が活発化してきているのは下記2エリア。

  • 北海道南東沖・東部沖周辺
  • 岩手県周辺

「北海道周辺」では

*5月31日06時15分 釧路沖 M4.1 震度2

今朝になって、上記のような中規模地震も表面化してきています。

「岩手県周辺」では、中規模地震には至っていませんが、複数の有感地震が発生してきています。

*5月30日21時48分 岩手県沖 M3.7 震度1
*5月30日13時21分 岩手県内陸南部 M3.3 震度2

地震活動としては、まったく気にする必要はない動き。今後の推移にまずは注視しておきたいと思います。

 

本日(2018年5月31日)の地震活動傾向

今朝は、関東周辺でも自然エネルギー環境の不安定さが増してきています。

「東日本」「北日本」では、「金エネルギー」が急増中。今日は、金エネルギーの影響力の強い自然環境となるものと考えています。

必然的に、「金エネルギーに関連した自然現象」も生じやすい一日に。

  • 電磁波の乱れ

などに注視が必要な自然環境となるものと考えています。

また、「金エネルギー」の影響は、地震活動にも及ぶ見込み。「内陸部での断層型地震」の誘発に繋がって来る可能性がありそうです。

今日、地震活動の表面化には至らなかったとしても、明日・明後日に地震活動が表面化してくる・・・そんな流れとなる可能性がありますので、本日「金エネルギーの高まり&不安定さ」が増した地域では、今後、地震活動が活発となって来る可能性があることを念頭にしておいていただければと思います。

本日も、「西日本」では、梅雨前線の直接的な影響を受けることに。「内陸部での突発的な断層型地震」は念頭にしつつも、地震活動に大きな変化はないものと考えています。

梅雨前線の直接的な影響が少なく、自然エネルギーの不安定さが増しそうな「東日本」「北日本」では、地震活動も増加傾向にて推移するかと。

こちらも気象環境的には「低気圧環境」ということもあって、地震活動に大きな変動はないものと考えていますが、「有感地震」は表面化傾向にて推移するものと考えておきたいと思っています。

  • 北海道周辺
  • 秋田県・岩手県周辺
  • 茨城沖周辺

などにて、主に地震活動が促進されていくのではないでしょうかね。





地震前兆の有無

昨日から今朝にかけて、地震前兆と言えるものは感知できていません。

体感的にも特別取り上げるべきものはありません。