昨日、「年の自然エネルギーの移行」及び「土の自然エネルギーの移行」がそれぞれ完了することとなりました。

年の自然エネルギーは、「土陽エネルギーから土陰エネルギーへ」の移行。月の自然エネルギーも同じく「土陽エネルギーから土陰エネルギーへ」の移行となっています。

今月は、「土陰エネルギーの重なり」が生じる環境で、土陰エネルギーの影響力がとても強くなる時期となります。

そんな自然環境の自然現象(地震活動など)への影響を踏まえて、『2018年2月の地震活動傾向&特性』に関して、注視しておきたい「地震活動」「エリア」なども含めて、今日午前中にレジまぐ版メルマガにて、特別版メルマガにて情報発信予定です。

本日2018年2月5日の地震活動傾向!

先週末の地震活動状況

先週末も地震活動は活発な状態で推移することとなりました。ただ、特別、気になるような動きは無く、目立った地震活動も発生していません。

主に太平洋プレートの動きに関連した地震活動が表面化傾向に。

*2日23時52分頃 岩手県沖 M4.0 震度2
*2日19時44分頃 宮城県沖 M4.0 震度2

複数の微小・小規模地震に加えて、上記程度の中規模地震は発生しています。現状としては、適度な地震エネルギーの発散が行われている状況と考えています。

遠方ではありますが、昨夜、下記のような規模のある中規模地震が発生しています。

*4日22時56分頃 台湾付近 M6.5 震度2

こちらは、”フィリピン海プレートの動き”に関連した生じてきた地震活動と判断。地震そのものの影響はあまり心配ないようですが、今後の「フィリピン海プレートの変動」に繋がっていく可能性に注視しておきたいと思っています。

本日(2018年2月5日)の地震活動傾向

今朝は、”北海道・青森県西部沖周辺”に低気圧がほぼ停滞。「北海道・東北エリア」では、低気圧環境の一日となりそうです。

気象環境的には、やや地震が表面化しにくい環境となるかと。ただ、”強い抑制力”が生じるような環境とはならないものと思われますので、地震活動は引き続き活発な状態で推移するものと考えています。

  • 太平洋プレートに関連した地域

では、本日も複数の地震活動が表面化(主に、微小・小規模地震)してくる流れに。多少、揺れる程度の中規模地震(しかも、規模の小さめな動き)も表面化してくる可能性はありそうです。

現時点で、特に気になる状況はありませんので、あまり地震のことを気に掛ける必要はなさそうですが・・・。

今週は、日に日に土陰エネルギーが増大するとともに、地震エネルギーにも変動が生じてくる可能性が高い期間。本日も地震活動の推移はしっかりと観察・検証しておきたいと思っています。

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地震前兆の有無

電磁波系の体感は、断続的に感知出来ています。これは、関東周辺での地震活動が活発となっている証。

ただ、現時点で中規模以上の地震前兆などは感じられていません。